「 第1回皮膚科ウェビナー サージトロンを使いたおそう! ~30年以上の使用経験から~」

開催日時:2021年11月25日(木)19:00~19:45
講  師:中川 浩一先生(大阪府済生会富田林病院 皮膚科 部長)



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当日いただいたご質問

セミナーの最後に行いました質疑応答ではたくさんの質問をいただきました。
以下の質問に対し、中川先生からご回答をいただいております。
動画上の質疑応答セッションにてご確認ください。

・ボール電極でSKを取る際は強さの設定はどの程度にしたら良いですか?また麻酔はペンレスなどでも可能でしょうか?
・生食ガーゼでどの程度濡らしていらっしゃいますか。
・炭酸ガスレーザーで髪の生え際から離れた頭部の母斑細胞母斑を取る場合、脱毛の可能性は低いと言われてますが、サージトロンで取る場合、脱毛の可能性はありますでしょうか?
・スキンタッグを皮膚腫瘍切除で保険算定している際は、長径2㎝未満、2~4㎝などのいずれで算定していますでしょうか。各々のスキンタッグの長径の合計に応じて決めていらっしゃいますか。
・コンジローマでは、なぜサージトロンを使用して手術するのですか?
・表皮切開へのサージトロン使用について、腫脹や治癒期間等、術後経過はメスと比較していかがですか?メスとサージトロンの部位による使い分けをされていますか?
・どのくらいの大きさの黒子であればサージトロンを使用されていますか?大きな黒子の使い方のコツはありますか?
・色素沈着を低減するコツはありますか?
 

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RFナイフについて

RFナイフについて
RFナイフは、サージトロン Dual EMC、サージトロン Pellevé S5をはじめとするサージトロンシリーズの総称です。
4.0MHzのラジオ波(RF=Radio Frequency)を発振し、組織に対する高密度なエネルギーの集中性を実現。
熱損傷を抑え、微細な切開・凝固を可能にします。


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