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日本臨床ラジオ波手術研究会のご案内より抜粋
ラジオ波手術-Radiosurgeryによる外科的治療は各分野で有用性が高く評価されるようになり、近年「低侵襲手術」への関心がますます高まっております。多種多様な治療機器・手技について日々の診療、研究の経験を活かし患者さんのQOL向上ならびに「低侵襲手術」の普及に努めるべく、2003年度より「日本臨床ラジオ波手術研究会」(以下Radiosurgery研究会に省略)を発足する運びとなりました。

「Radiosurgery研究会」は、科目の枠を越え、高周波ラジオ波メスを用いた症例、機器の機能性能を研究および討論する場として、定期的に研究会を開催し、今後の診療に直結した活動を行なっていく所存です。
日本臨床ラジオ波手術研究会ハンドブックより
日本臨床ラジオ波手術研究会ハンドブックより

エルマン製品の適応症例
エルマン製品は、主に皮膚科、形成外科、耳鼻咽喉科、産婦人科、眼科、整形外科、脳神経外科で使用されています。
症例の詳細について、詳細は弊社が協賛している「日本臨床ラジオ波手術研究会」のハンドブックにてご案内致します。

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ラジオサージェリーハンドブック
皮膚科/形成外科/耳鼻咽喉科/産婦人科/眼科                                                                                                                                                      

ラジオサージェリーハンドブック
脊椎外科/脳神経外科
                                                                                                                                                      

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